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すべてのスモールビジネスが
金融にアクセスしやすい
世界をつくる。
2026
年
3
月
2
月
Forbes JAPAN 「Women In Tech 30」に代表稲田が選出
BEE INFORMATICA ビー・インフォマティカ株式会社:すべてのスモールビジネスが金融にアクセスしやすい世界をつくる。
2026
年
3
月
2
月
Forbes JAPAN 「Women In Tech 30」に代表稲田が選出
東京金融賞
金融イノベーション部門3位受賞
Fintech Japan 2022
スタートアップビッチバトル
審査員特別賞
アクセラレーションプログラム
未来X
(mirai cross) 2023
最終選考会進出
FINOPITCH 2023
ファイナリスト
FORBES JAPAN
Women in Tech 30 2026
調達資金額
460
M
資本金
50
M
設立年度
2019
国内外の投資家
パートナーとともに。
Supported by 26+ more
ビジネスモデル
Business
Model
金融アクセスの再設計(ユーザー起点)
多くのスモールビジネスは銀行の要件に適合せず、約7割が十分な銀行融資サービスにアクセスできていません。当社は要件を最小限に再設計し、金融の敷居を大きく引き下げています。さらにAIとテクノロジーを活用することで審査を高度化・迅速化し、最短1営業日での資金提供を実現しています。
審査・回収の最適化(テクノロジー×人)
与信審査から回収まで、可能な限りデジタル化を取り入れ、多様なデータから信用情報を取得・分析しています。回収においては決済代行業者と連携した自動引落しの仕組みを活用し、安定的な回収を実現。一方で、デジタルでは届かないラストマイルは人の手で丁寧に対応し、回収率の最大化を図っています。
小さくても正当に評価される
AIデジタルレンディング
AI与信モデル
迅速な振出し
最小限の要件
デジタルレンディングライセンス取得
Fundingbeeサービスサイトへ
/ 英語のみ
CEOメッセージ
CEO
Message
私たちは、金融から取り残されてきた中小企業に新たな機会を創出するため、マイクロファイナンスに挑んでいます。中央銀行等が主導するデジタル化の一方で、依然として金融格差が残るマレーシアにおいて、AI与信審査やE-KYC、電子署名といったテクノロジーの力で、迅速かつユーザーフレンドリーな資金提供の仕組みを構築してきました。事業主一人ひとりの挑戦に真正面から向き合い、その成長を支え続けることが私の使命です。社会的責任を果たしながら、より公正で持続可能な金融の未来を切り拓いていきます。
代表取締役社⻑兼CEO
稲田 史子
代表取締役社⻑
兼CEO
稲田 史子
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2026
年
3
月
2
日
Forbes JAPAN 「Women In Tech 30」に代表稲田が選出
2026
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2026
年
4
月
2
日
審査時間を最大90%短縮へ―Bee Informaticaが取り組むAI審査システムの導入
2026
2026
年
4
月
2
日
なぜ私が金融の道を目指したのか?-人を排除するのではなく成長を支えるマイクロファイナンス-
2026
2025
年
11
月
24
日
マレーシアのデジタル貸金業ライセンス取得およびSME向け融資システムを正式リリース
2025
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会社概要
CompanyOutline
設立
2020年11月
所在地
150-0043
東京都渋谷区道玄坂1丁目10番8号
渋谷道玄坂東急ビル2F−C
代表取締役
稲田 史子
事業内容
マイクロファイナンス・AI代替信用スコアリングモデル
資本金
5千万円 ※2025年10月20日時点
貸出残高
2.8億円
貸出件数
319件
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送信ありがとうございました。内容を確認し、折り返しご連絡いたします。
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